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長谷川 篤司

Author:長谷川 篤司
神奈川県内にて、音楽イベントを通してリアルコミュニケーションの場を創り出しているNPO法人アークシップ代表のブログです!!

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代表の間

NPO法人アークシップ代表が綴る徒然日記です。

2009.04.09 Thu 09:10

 前々から考えていたことなのですが・・・

水泳や陸上などタイムを競うスポーツの世界記録はどこまで伸びるのでしょうか?


物理的に記録が0秒になることはないですよね。
永遠に世界記録が生まれ続けることはないわけです。

じゃぁどこかで記録が出なくなるわけだ・・・



そこで、自分の導き出した答えはこうです。

それは人間の体の限界まで届いたら、そこで世界記録は産まれなくなり、同じタイムの世界記録保持者が増える


たとえば、100m走の世界記録が8秒00まで伸びたとしよう。
これを仮に人間の体の限界だったとする。でも、だれも8秒00が限界とは知らないので、みんなトレーニングを続ける。


そうすると、8秒00の世界記録を出す人が2人、3人、10人、100人となる。
ここで人類は初めて限界のタイムが出たことを知るのです。


どうですか、この答え!?


問題なのはオリンピック。

100人8秒00だから金メダルが決められない。
そうなるとじゃんけんして決めるしかないんでしょうか・・・


何の根拠もない想像ですけどね。

皆さんどう思いますか?

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